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立教大学卓球部の良さって?

こんにちは!
遂に3年生になってしまった小島です。
今回は代打小島が阿部選手に変わってブログを更新しますのでよろしくお願いします。

ではでは、早速新入生に向けて私が感じる立教大学卓球部の良さを紹介しちゃいます。
まず第1に、部員同士の仲が良いということが挙げられます。
体育会というと上下関係が厳しいイメージを持つ方が多いと思います。
しかし、立教大学卓球部は同期の仲が良いのは勿論のこと、先輩と後輩の仲も非常に良いです。
例えば、夏合宿など様々な行事では一緒に馬鹿な話や馬鹿な事をして笑ったり、練習の後にご飯を一緒に食べに行ったり、たまに人生の相談をしたり、OFFの日に遊んだりと非常に楽しく過ごせます!
体育会に対して怖いというイメージを持っている人は、是非1度練習を見に来て下されば、きっとそんなイメージも変わると思います!


春合宿のワンシーン


2年旅行@富士急ハイランドのワンシーン


第2の良さとして、部員全員が主役になれるということが挙げられます。
大学の卓球部は1部~6部の強さ別のリーグから構成されており、我々立教大学卓球部は現在4期連続で3部の2位というけっかに終わっています。わかりやすく言えば1部、2部の学校には全国レベルの大会でブイブイ言わせてたあんな選手こんな選手、もしくは世界で活躍するあの選手が在籍しているような世界です。
しかし我々が属している3部は、全国レベルの選手が活躍しているのは勿論ですが、そんな選手を高校の時は県大会止まりだった、もしくは県大会すら出れなかった選手が大学で力をつけ倒すという光景も非常に多く見られます!
実際僕は立教大学卓球部に入部して先輩や同期のそのような姿を何度も見て来ました。
また、立教大学卓球部はリーグ戦以外にもオープン戦や練習試合を積極的に行っているためレギュラーじゃない人も様々なレベルの人と試合することが出来るため、色んな経験を積むことが可能です。
自分には才能が無い、センスが無いと決めつける前に、もう一度ラケットを握ってまませんか?
きっと後悔はしません!

全員の力で2位を死守した秋リーグ



第3の良さとして、勉学との両立、アルバイトやサークルとの両立がしやすいという点が挙げられます。
立教大学卓球部は普段は火曜日、金曜日を除く週5日練習していますが、平日は18時~、土曜日は16時~、日曜日は14時~練習を行っているため、オフ日やスキマ時間に勉強やアルバイトやサークルをすることも可能です。また、テスト前やリーグ戦の後はオフ期間になるため、テスト勉強や遊びなど時間を自由に使うことが出来ます。
立教大学卓球部はonとoffの切り替えがしっかりしていることが良さとして挙げられます!


また、大学で卓球を続けていると様々な繋がりがうまれます。
同期は勿論、先輩や後輩、そして他大学の人など様々な交流が生まれます。
冬には京都の同志社大学との定期戦を行いますし、昨年は東北大や京都大学と試合を行ったりもしました。
また、卒業してからも多くのOBやOGの方々が練習や合宿など様々な行事に参加して下さるため、貴重なお話を聞くことも出来ます。

同志社大学との定期戦から


この様に、立教大学卓球部では普段の学校生活、それこそサークルやアルバイトだけでは体験できないような貴重な体験をすることが出来ます!
立教大学卓球部での体験は一生の思い出になることは保証します。

最後に個人的なことですが、立教大学卓球部はメンツが非常に濃いです。
特に主将の水野は高身長イケメンですし、2年の大和田は水野に「立教の出川哲朗」と呼ばれる程リアクションがナイスです。

以上、長くなりましたが、このブログを見て少しでも多くの人が立教大学卓球部に興味をもってくれたら幸いです。

次のブログこそ、取って置きのネタがあると豪語してる阿部先輩お願いしますよ!

では、立教大学卓球部で、僕と握手!


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