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体育会に入るということ

はじめまして。ご紹介に預かりました「じゃない方」の高橋こと法学部政治学科一年、完成形は水谷隼の高橋昌弘と申します。
立教卓球部にもう一人高橋がいるということを大学卓球界に知らしめるためにも、今後とも頑張っていきたいと思います。
某SNSの経験か、文章を書くのは割と好きなので張り切っていきます。
以上合わせてよろしくお願いします。


実は僕は大学に入るまで、卓球部はおろか運動部に所属していた経験がたったの二年間だけなんです! 今回は挨拶代わりにそんな運動経験の浅い僕が何故体育会に入部したのか簡単に紹介していこうと思います。
まず第一に、高校二年間の経験で大して自分の腕を伸ばすことができず、不完全燃焼のまま高校の部活を引退せざるを得なかったことがあります。大学が決まった時点で、どんな形であれ絶対に卓球はやりたい、と思っていました。
そして、数ある選択肢のうちから体育会卓球部を選んだ理由としては、やはり憧れがあったのでしょうか。
僕の高校の卓球部は、練習日は隔日の週三日。メリハリのない練習、部長の指示を聞かない一部の後輩……。なにかと緩い部活でした。
勿論、緩い部活にもよさはありますが、そのような環境で自分の腕を伸ばせなかったからこそ、体育会というしっかりとした環境への憧れは強かったのです。
そんな、なんとも短絡的な理由で卓球部への入部を決めた僕ですが、個々人のレベルの高さもさることながら、練習時の空気?にまずは驚かされました。
(当たり前のことですが)挨拶や練習中の声だしなど、それまで僕が知っていた環境とは大いに異なるものでした。まだ完全についていけてないところもあるので、今後とも必死に食らいついていきます。
そして部員皆さんの仲の良さ、練習時とのメリハリにもびっくりしました。高校時代、一部の仲間以外とはほとんど関わりを持たなかった自分が、人それぞれの接し方ではありますが皆さんから受け入れられていることに感謝しています。(実に様々な接し方がありますが笑)
実際に入部して感じたこととして、本当に真剣に競技に打ち込めるということが体育会、そして立教卓球部の一番の良さではないでしょうか。僕も日々多くのことを学ばされ、学ぶように努めています。
今後とも頑張っていきましょう!!


固い&駄文になってすみません。楽しい話題は後続の一年生に任せるとして。。。
ということで、次回は趣味が卓球という卓球大好きっ子田澤さんお願いします。
お粗末様でした。
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