fc2ブログ
ホーム   »  2022年07月
Archive | 2022年07月

誰か僕に時間とお金をください

お久しぶりです。三宅君から変な名前の紹介を受けた二年の山﨑です。
1年生も強くて面白いやつが入ったので、部としては非常にうれしいことです。正直、強すぎて自分が試合に出れないじゃないかと思って、練習についていくのに一生懸命です。ありがたいことに、お世辞でもほめながら相手してくれるので、内心つい調子にのってしまいます(笑)これからはなんだか部の競技レベルが上がっていきそうなので、後輩に振り落とされないように頑張ります!!
この時期にブログを書くということは、やはり内容は夏休みについてです。友達から旅行や飲みの誘いがかかったので、是非とも行きたいところなんですが、いかんせん部活に所属しており、練習や大会もたくさんあるので時間が足りません。最近新しく始めたバイトも仕事に慣れてきたのでシフトをたくさん入れましたが給料日が9月なので意味がありませんでした。゚(゚´Д`゚)゚。親に9月分を前上がりするか悩んでます…
最近うれしかったことは、行きたかったロッキンジャパンの応募に外れたんですが、友達の紹介でロッキンの会場運営のバイトすることになったことです!非常にラッキーです\(^o^)/
8月はいったらすぐに二十歳になるので、お酒もほどほどにしながら、夏休みを満喫したいと思います!
来週は中々バイト先の見つからない山下君です!おたのしみに!!
スポンサーサイト



夏休み到来

更新遅れて申し訳ござません。2年の三宅大暉です。1年生ご入学おめでとうございます。そして入部ありがとうございます。
春学期も怒涛のように過ぎ去り、いよいよ夏休みが到来します。私は、夏よりも冬の方が好きなたちなので如何せん気分が上がりませんが、今年の夏もクーラーとともに乗り越えていきたいと思います。最近、世界陸上をずっと見ていたのですが、アメリカ強いなとつくずくと感じました。サニブラウン選手が100Mの決勝の舞台に日本人選手として初めて立ったとはいえ、ワン・トゥー・スリーがアメリカの選手だったので、今は陸上界はアメリカの時代だと思わされました。陸上は、己の体で勝負している感が半端ではないので、個人的に非常に気になり最近見ていました。あと、最近サッカーの強豪のパリサンジェルマンが来日し、Jリーグのクラブと試合をしていました。メッシ、ネイマール、ムバッペ、ドンナルンマなどのスター選手が生で見られる機会だったので少し興奮しました。内容の無い話をつらつらと書き連ねましたが今回は、以上にしたいと思います。タイトルはほとんど関係なかったです。とりあえず、夏休みが来たのでやれることは全てやっておこうかなと思います。ここまで読んで下さりありがとうございました。次は租・調・庸の山崎庸こと、ザッキーお願いします。

俺の名前は時田直哉

初めまして。俺の名前は時田直哉といいます!経済学部経済学科の一年です。出身は東海大菅生高校という所に在籍していました。現在立教大学には東海大菅生高校の出身が三人在籍しているという我が母校の偏差値を知っている方ならわかるなんとも不思議な状況にあります。
えーまことに恐縮ではございますが、わたくしの経歴を軽く語らせていただきます。私は水藤と同期で入部したのですが高校時代は先輩と後輩の関係にありました。そうです。私は浪人してこの大学に入学したのです。正直同期との距離を詰められるか不安でした。(詰め切っているかと言われれば怪しいところではありますが…笑)しかし、体育会卓球部に入ったのには理由があります。それは高校生の頃結果を残せなかった未練が残っていたからです。当時関東を優勝するほどの強豪校に在籍していましたが、東京都でシングル最高ベスト64、もちろん団体戦のベンチにも入れませんでした。そんな状況で卓球を引退していいのか自分に問いかけたところ、まだ卓球をやりたいという気持ちがわいてきました。正直、大学生にもなってなんで一般入試で入ってきた人が体育会でやっているのかと言われればそうかもしれません。普通の大学生とは違って部活が優先になります。それでもこの未練を払拭できるのは大学の四年間だと思ってます。必死に練習して必ず結果出します。応援よろしくお願いします。

自己紹介


はじめまして、こんにちは。理学部生命理学科に入学しました水藤光希です。苗字はすいとうと読みます。試合会場のコールでよく名前を読み間違えられて少し悲しくなったりします。出身校は、東京の西端にある私立東海大学菅生高等学校で、現在立教男子卓球部の主将をやっている諸田さんの後輩にあたります。

卓球を始めたきっかけは、私の祖父が卓球をやっていて帰省した際に、毎回ちゃぶ台で卓球遊びをしていたことがきっかけでした。卓球を始める前は、幼稚園の年中から続けていたサッカーをやっておりキーパーとしてプレーしていました。小学校の四年生くらいになって、土日にも練習試合が組まれることに嫌気がさし、前々から興味を持っていた卓球に転向しました。最初は市が運営する卓球講習会に参加して娯楽感覚でやっていましたが、本格的に頑張りたいと思い八王子卓球スクールというクラブチームに通い始めました。このクラブチームで教わったことがなかったら、私の卓球人生はもっと悪い方向に進んでいたと感じており、クラブチームにも紹介してくださった市の方にも、本当に感謝しかありません。クラブチームに通い始めてから基本技術や経験は身につけることができたものの、中学の引退試合までこれといった結果を残すことができませんでした。もう引退して、これからは高校受験に向けて勉強を頑張ろうと思っていた時、菅生高校の監督さんからお声掛けをいただき、高校も卓球を頑張ろうと決心しました。
東海大菅生高校は強豪校であったこともあり、最初は一番下のグループで練習させてもらっていました。入学当初はただ練習しているだけの毎日でしたが、私の同期が予選で代表になっている姿を見てやる気に炎がつき、団体戦のレギュラーに入ることを目標に練習を積み重ねました。なかなか成果も出ず挫折することも多々ありましたが、仲間に支えられてなんとか続けることができました。そして最後は運にも恵まれ、インターハイ出場の切符を掴むことができました。目標としていた団体戦でも、あまりチームに貢献はできなかったかもしれませんがレギュラーとして起用してもらえるようになりました。

私は卓球という競技を始めてからたくさんの人に出会い、たくさんのことを学びました。この卓球人生で学んだことは、私の人生において大きな糧となったと思っています。これからの大学4年間も、周りの人への感謝の気持ちと卓球ができることの感謝を忘れずに日々精進していきたいです。

プロフィール

立教大学体育会卓球部

Author:立教大学体育会卓球部
立教大学体育会卓球部のブログへようこそ!

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム
QRコード
QR