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インカレ予選頑張るぞ

どうも。三宅くんからからトラップ出来ないレベルのキラーパスを出されました、4年の山﨑です。この春社会人になった先輩たち(立教じゃないけど)から、社会人の大変なところ・理不尽な出来事について話を聞くタイミングがあり、自分が社会で働いていけるのか日々不安を募らせています。そう言う意味でも卓球部は、息抜きのできる僕にとって大事な空間です。(練習は手を抜かずにやってます!)私生活に関しては特に面白いことがないので、引き続き部内のことについてお話しようと思います。

強力な一年生が男女共に多く入り、推薦制度の影響を強く受けている立教卓球部ですが、この春のリーグで今までには無かった「熾烈なレギュラー争い」という悩みが生まれました。以前はレギュラー陣とベンチ勢でかなり明確に実力の差があったことに加えて、部員数もレギュラー6人+5名くらいと全体での人数が少なかったこともあり、全くないとは言わないまでも、このような問題が目立つことはありませんでした。しかし選手層が厚くなり、どの試合に誰が出るかの選択肢が増えた今、自分が入学して以来かつて無いほど体育会の「実力主義的側面」を目の当たりにしている状況です。

僕も最終学年にはなりましたが、レギュラー陣の実力に追い着きたいと心の隅っこでは思ってたりします。今はチームとして何が正解かを模索する苦しい時期ではありますが、ここを越えさえすればより強い結束力を持ったチームが出来上がると思っています。一年生の頃から学校として見据えていた「2部昇格」がみんなの頑張りであと一歩のところまで来ている、、、はず!

今思ったんですけど、全然面白いこと書けませんでした笑。ボランチなんだから、三宅くんにはもうちょっと相手のことを考えたパスをして欲しいものです。来週は後輩たちを家に泊めまくるくらい下からの信頼が厚い山下くんです!
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リーグ戦を終えて

いつもお世話になっております。
川俣君からバトンを渡された(?)、卓球部の主将を務めております三宅大暉です。ブログの更新が遅れてしまい大変申し訳ございません。
今回のブログでは、主将として初めてリーグ戦を戦いましたのでその感想等を綴ろうと思います。今回のリーグ戦、一言で言うと大変だったなと感じました。今まで、リーグ戦は何度か経験してきましたが、主将としてリーグ戦を戦っていく中で今までの歴代の主将の方を改めて尊敬いたしました。というのも、私は主将としてオーダーを考えたり、応援したりしていたのですが、それに加えて選手として勝利を部にもたらさなければならない重圧を背負ってリーグ戦を戦い抜いてきたことには驚嘆します。まだまだ試合に出てない分やれることはあると思うので、勝つためにできることはしていこうと思います。
結果については、3位でリーグ戦を終えました。3部リーグ優勝を目指してきたので、非常に悔しい思いです。オーダーを考えていく中で部員やOBの方から様々な助言を頂き、考えてはいきましたが勝てない試合があったことに関しては、責任を感じております。しかし、かなり収穫も多かったのではないかと考えています。出場してくれた特に1年生の部員が、リーグ戦の雰囲気に飲み込まれることなく逆にその雰囲気を味方につけ、部に対して勝利で貢献してくれました。本当に感謝しております、ありがとう。今回のリーグ戦は組織として勝ち続けていくために様々な改善が必要だと考えるきっかけになったので、インカレ本選の出場と秋リーグの優勝に向けて、前向きに精進していきたいと思います。
OB様に至りましては、今後とも卓球部への応援のほど宜しくお願い致します。
かなり堅めのブログになってしまいましたが、次のブログは山崎君が腹がちぎれるくらいの面白いブログを書いてくれると思いますので、期待してください。では失礼いたします。

お疲れさまです。文学部教育学科、新三年生の川俣隆生です。
今回は卓球部での近況報告をしたいと思います。
4月8日から約1週間、部内リーグ戦を実施しました。入部した新一年生は皆強く、思い切りのあるプレーをしており、圧倒されてしまいました。個人的な感想としては、二年生の成長が凄まじく、部内リーグ以前から、オープン戦などで結果は少しずつ出ていましたが今回で明確に表れたような気がします。昨年でのリーグ戦などの苦い記憶が成長の糧になっているのではないかと、個人的に思っています。後輩ではありますが、彼らの苦しみながらも励む姿が私自身、頑張る支えの一つでもありました。
そして部内リーグを終えた最近の練習では、先輩が新一年生に技術指導をする場面、また先輩が後輩に技術を質問する場面を目撃しました。自分の苦手な部分をさらけ出して、質問することは容易なことではありません。学年の垣根を越えて、お互いに高め合っていける環境とは、素晴らしいものだなと立教大学卓球部を通して、改めて思いました。春のリーグ戦に向けて、部の雰囲気も良くなっており、悲願の二部昇格も達成できるはずだと思っております。
監督、OB様方のお力添え、ご声援のほど、よろしくお願いいたします。

ブログの更新が遅くなってしまい、すみませんでした。理学部生命理学科2年の水藤です。今回は、近況報告と最近の卓球部について綴ろうと思います。

この2年の春休みはあっという間でしたが、沢山の思い出をつくることができました。一時は南国で海水浴を嗜み、片時には北国で雪に埋もれ、春休み終盤には極寒の中で合宿も行いました。やはり部活と遊びのメリハリは大事です。新2年生は卓球にとても熱心で、こちらもやる気を掻き立てられます。あまりに熱心で卓球一本になりがちなので、大学の長期休業という時間をもう少し人生経験に当ててもいいのでは?と思うこともあります。遊ぶことも大事です。
最近では新歓活動が始まり、新1年生の入部が現段階で10人程決まりました。僕が入学した時は部員が10人未満だったので、本当に恵まれた環境になっているなと痛感しています。一方で、偏りのない練習を実現させるためにも、練習内容には工夫が必要になるのかなと感じています。そこは、立教卓球部の良さである「互いに高め合う」を大切に、模索していきたいと思います。
もう春の試合もインカレ予選も近づいてきているので、目標設定とそれに向けた練習に励んで行きたいと思います。

次は、ニシノハテからトキタナオヤくんです!

新体制

お疲れ様です。経済学部経済学科二年の時田直哉です。投稿が遅れてすみませんでした。次の投稿者を擦り付け合っていた結果ずるずると先延ばしになってしまいました。
今回は新体制についてお話ししようと思います。去年の秋リーグが終わってから新体制に変わり私にも主務という役職がつきました。主務の仕事というと体育館の予約から予定表の作成、メールの対応、会計など仕事は多岐にわたります。そんな中選手として練習だったり試合だったりに臨まなければなりません。選手という立場のみで気楽にやっていた一年生の頃よりも周りを見て生活しなければなりません。選手として成長出来るようにうまく両立しながら頑張ります。冬から男子卓球部にマネージャーが入ってきてくれました。主務として仕事を経験した身だからこそそのような存在が大きいことに気づかされます。うまく仕事が引き継ぐことが出来るか不安ですがしっかりサポートしてもらえることを期待しています。

次は卓球部生粋の寝坊魔水藤君です!
プロフィール

立教大学体育会卓球部

Author:立教大学体育会卓球部
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