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千里の道も一歩から

こんにちは、最近水木しげるに沼♡な都丸です。ありちゃんのブログが予想に反して真面目だったのでとても驚きました。3年生お決まりのタイトル縛りも第3弾ですね。ここまで内田→なおき→たかまさ→ありすときましたが、なおきと私以外は3人とも文学部でして、さすがことわざのクオリティも高いです。正直3人のタイトルのことわざ聞いたこともありません。それに比べてなおきと私のタイトルと言ったら…誰でも知ってるような低レベルなことわざです。これでは指定校がバカであることがバレてしまいます。ブログを読んでいていつも思うのが、私の同期みんな暇なの?ってことです。3年生だけ明らかにブログ長いですよね。でもみんな本当に文才があって私は好きです。特に内田のブログ結構面白いと思います。こんなこと言ってるとドヤ顔してる内田の顔が思い浮かんで気持ち悪いのでやめますね。              
さて本題に入ります。なんのお話にしようかなって考えたのですが、この前テストが終了したと言うことで私の所属学部である法学部について書きたいと思います。法学部は単位を取るのが大変だと言われていますが、最近私はどの学部よりも楽なのではないかと思い始めました。法学部はほとんどの科目がテスト100%です。だから授業に出る必要はありません。全体の授業の出席率は40%くらいだと思います。でもだがしかし私は80パーセント以上出席してます。意外でしょ!法学部の中では上位10%に入る真面目さだと思います(自称)。テスト100%だから課題とかも一切出ません。なのでテスト前の2.3週間さえ頑張れば単位取れます。女子部はテストの月はオフなので本当にありがたいです。それに法学部は必須科目もないし、ゼミも取らなくていいし、卒論もありません。だから3卒してしまえば4年生で学校に行く必要がありません。せっかく学費払ってるのにもったいないと思う人もいるかもしれませんが、私は学校嫌いなので一刻も早く単位を取り終えたいです。今学期は法学部のテストが3個と文学部のテストが2個あったのですが、評価は別としてたぶん単位は取れたんじゃないかと思います。文学部の2教科はクソ楽単でした。30分の勉強で単位取れます。法学部は2週間くらい勉強しないと単位取るのは中々厳しいので、この勉強量の差で同じ2単位と思うと悲しいです。でも私はレポートが大の苦手なのでテストの方がありがたいです。後期もがんばって、三卒目指したいと思います。
こんな感じなので、テスト期間意外はとても暇です。でもわたしは暇な時間が嫌いなので、オフの日はバイトするか遊ぶかの二択です。夏休みに入り、練習する日は秋リーグまであと1ヶ月間もありません。郁実さんの引退を伸ばすためにもブロック優勝して入れ替え戦に行きたいと思います。暑さに負けずに練習頑張ります!わたしも暇人なので結構長めになってしまいました。読んでくださりありがとうございます。次はしばらく会っていない廣瀬くんです。タイトルで指定校もバカではないことを証明してくれます。よろしくね
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酒は酒屋に、茶は茶屋に

タイトルに釣られた皆様、こんにちは!毎度タイトルにあまり意味の無い田澤です。3年生になりました~
同期愛はあるので前3人3年生にコメントすると、内田はけっこうギリギリのことを言う左翼だなぁという感じです...危険分子です...高橋Aの記事は川合さんのかっこよさが際立ってました!高橋aの記事はレポート頑張ってねっと思いました、ちなみにこのタイトルと内容が一致してない記事もレポートだったら確実にCです!
このようにいつもふざけた記事を書いている私ですが、ブログも年に1度くらいしか回ってこないのでそろそろ真面目に卓球について語ろうと思います。が、なんと今は試験でオフ期間~┏( .-. ┏ ) ┓明日から練習です(笑)ということで少し違った視点から部活について語ります!(大事な部分は網掛けしてあるのでそこだけ見てください)
ご存知の方もいるかと思いますが、立教大学はキリスト教の学校です。そのため学内に教会があり、毎朝礼拝が行われています。先日、早起きをして朝の礼拝に行って参りました!
なぜかと言うと~~!!我が立教大学女子卓球部、舘森郁実主将が体育会本部の活動の一環として登壇してお話ししてくださるということを聞きつけたからです!
礼拝堂に入ってチャペル団体の学生に聖書と聖歌の分厚い書物を受け取り座っていると、心地よいパイプオルガンの前奏が流れてきます。定刻になるとチャプレンが前に立ち、聖歌を歌い聖書の該当箇所をアーメンしてとうとう舘森主将の出番です。
内容は割愛しますが、舘森主将の卓球との出会いから周りの人との関係まで、今まで3年間一緒にいたけれど知らなかったことをたくさん知ることができました。どのような思いでなぜどんな風に卓球と向き合ってきたのか、その熱い想いに惹き込まれて、ただただ聴き入っていました。その場には私のように舘森主将の知人と思われる人と、いつも礼拝に参加しているだろうスポーツとは無縁の人もいましたが、舘森主将のお話しのあと、後者の人が舘森主将にかけより「貴重なお話しを聞かせていただき本当にありがとうございます」と握手を求めに行っていました。聴いてる人の心を動かすお話しだったと思います。

私の所属している部活の主将がこんなにも熱い想いで部を引っ張っていってくださっていると思うと、本当に誇りに思いましたし、胸アツでした(ง ˙ω˙)ว女子部でこの舘森主将の想いを引き継いでいけたらいいなと思っています。

さて、女子部は9/7.8に、男子部は9/28.29に秋季リーグ戦が行われることが先日決まりました!今回のリーグで4年生の先輩方は最後、引退してしまいます。先輩方が安心して私たち3年生にバトンタッチできるよう、リーグでも活躍していきたいです!そして引退してしまう残りあと少しの時間でたくさん先輩方から吸収して学べるよう残りの時間を大切にしていきたいです。

最後になりますが、ここ最近金欠でドリンクバーで無双しました。サイゼ〇〇もデニ〇ズも空いてなかったのでジョナ〇〇で実行しました。
次回の担当は、居酒屋で好きな食べ物は梅たたきキュウリ!最近水木しげるに沼♡な都丸です。最後までありがとうございました!

人間万事塞翁が馬

 読者様各位

 お世話になっております。立教大学卓球部3年、主務を務めております高橋昌弘と申します。この度は、同期の高橋直希から指名を頂いたことを大変光栄に思い、ブログを書かせて頂きます。何卒宜しくお願い致します。


 ……疲れるのでこの辺にします。役職に就いて早くも半年が経ちました。おかげ様で、だいぶすらすらと適した敬語が出てくるようになりました。これが将来何かの役に立てばいいな、と思いますね。
 大学は来週からいよいよテスト期間で、卓球部としてはしばらくの間オフ期間です。正直ほとんどの部員としばらく顔を合わせられていませんが、皆必死に勉強やレポートに向き合っていると思います。自分自身も頑張りつつ、陰ながら応援しています!!
 ということで、卓球部に直接関わることでお話することがないので、恐縮ながら自分の話をしたいと思います。

 部員はもうほとんど皆知っていることですが、転部試験を経て、三年次から学部が変わりました。テスト100%地獄の法学部からレポート地獄の文学部への移動です。2年までにとった28もの単位が闇に葬り去られ、これをとらないと卒業できないという2年次演習と3年次演習を同時履修する日々……。正直めちゃくちゃキツいです(汗)。よっぽど頑張りたい人でないと転部はしない方がいいと思います! 断言します! まあ僕は精神的ドM(?)なので、バック回り込み飛びつきの多球練(最近やってない……)やるみたいな感覚で嬉々として受け入れています。今何よりもキツいのは、学術的なしっかりとしたレポートを今まで書いたことが無きに等しかったので、めちゃくちゃ時間を食ってしまうということですね。あ、そろそろレポートを書かなきゃいけない時間が近付いてきたので、ここから先は練習も兼ねてレポートみたいな風に文章を書いていきます。

 では、ここから今年度に入って私が最も感銘を受けたことについて述べてゆく。文学部教授K(2019)は、高校までと大学の学びの違いについて、「答えが決まっているか決まっていないか」と非常に簡潔にまとめた。私が驚かされたのは、Kが「今後の人生においても、答えが決まる『問題』などあるだろうか(いや、ない。)」と華麗な反語で続けたことだ。これには思わずペンを持つ手の震えが止まらなかった。
 私自身に於いても、その時点で学部を変えたことに正解、不正解といった二元論的な答えを下すことができなかったからだ。翻ってみれば卓球部に入部したこと、主務になったこと、教職を辞めて一般企業に進路を絞ったこと、どれ一つとってもそこにあるのは「現時点」での満足、後悔という一時的な感情に過ぎないのではないだろうか。「人生の一瞬一瞬は、すべて選択の連続である」(S,2019)という考えもある。それらすべてに正解、不正解という判断を下すことなど果たしてできるのだろうか。
 K(2019)は大学で得られる知識について「応用の利く知識」と述べた。答えの決まらない選択を迫られた際、周りに流されずに自分の考えを持って決断するということは、今後の人生で多いに活きることではないだろうか。


 はい、引用に乗っかてて独自の考えがほとんどない。レポートだったらよくてCですね~(笑)いいウォーミングアップになったのでこれからしっかりとレポートに取り組みます!(シラフです) あと今日は前期納会もあるので、楽しみたいと思います!!
 という訳で終わります。次回はいつも元気な田澤ありっさんお願いします!

笑う門には福来たる

お疲れ様です。前回内田から紹介がありました通り、夢のプロ野球選手になるべくドラフト会議を今か今かと待ちわびている高橋(直)です。まずはグローブやらバットやら野球道具を揃えることから始めていきたいと思います。
つい先日(6/30、7/6.7)になるのですが、東京理科大学学長杯争奪全関東地区理科系大学卓球選手権大会の個人戦の部がありました!
満足のいく結果を出せた人もいれば、悔しい思いをした人もいると思いますが、今回の経験を今後の練習や試合に活かしていければいいなと思います。
その東京理科大学学長杯争奪全関東地区理科系大学卓球選手権大会に関係した話になるのですが、この大会は人によっては朝めちゃくちゃ早起きしないといけない大会になったりもします。僕は2日連続で5時半起きでした(ドヤァ)
東京理科大学学長杯争奪全関東地区理科系大学卓球選手権大会が終わったあとに一時期SNSやYouTubeなどを騒がせたドミ〇ピザの某1kgチーズピザを1年の中村と4年の川合さんで食べました。チーズ大好き卓球選手の僕からしたらこれは食べない訳にはいかないとなり、急遽終わったあと2人を招集してチーズピザ大会を開催しました!!
実際に届いて蓋を開けるとそこには1キロのチーズの海が!!僕が小人かドワーフかその類のやつなら確実に泳ぎます。チーズに溺れて死にたい人生でした。いざ一口食べてみると口の中でとろけるチーズのほのかな甘みと、それと同時にこれは本当にチーズなのかというほど胃に鉄球を入れるような謎の重みを感じました。なんなら二口目から飽きました。僕チーズだけは大っ嫌いです。ほまれ(中村)と「これ上手いって食える人頭イカれてるよなwww」と話してたら、横で上手い上手いとむしゃむしゃ食い散らかす川合さんがいました。結局ほとんど川合さんが食べてしまいました。あれはもしかしたら川合さん専用の食べ物なのかもしれません。
すごくどうでもいい話をしてしまいましたが、いよいよテスト期間に突入します。7月末まで男子部はオフになるのですが、卓球だけでなく勉強にも力を注がないといけないですね!卓球と勉強の二刀流を目指して頑張りたいと思います。
さて次回のブログは高橋(昌)君が、なんかいい話をするかもしれないのでぜひ見てみてくださいお願いします。

三つ子の魂百まで

 どうも、私生活が充実しているとの噂の3年の内田です。お陰様で中高大と友人に恵まれ、今日まで部活や勉強、バイトに遊びと充実した日々を過ごしております。吉田くんをはじめとした男子卓球部の皆はおそらく高校まで自分のラケットくらいしか友達がいなかったのでしょう、キラキラしている僕のキャンパスライフを見て嫉妬を隠せないのも無理もありませんね!
というわけで!今回のブログでは皆さんが気になってやまないであろう、ここ最近の僕の部活以外の私生活について語っていきたいと思います。
3年春学期になり、オフ日の金曜にインターン活動を始めたことで、必然的にバイトをいれる機会が減ってしまいました。なので基本的に部活がない日や空いてる時間には、都内某所のスーパーで地域No. 1店舗を目指してバイトしています。
バイト先には主婦だけでなく近隣の学生もたくさん所属しているので、毎回楽しく働いています。仲の良い友達と文化祭の準備を手伝う感覚に近いですね!バイト選びにはその仕事内容だけでなく、人間関係も大切だということに気付かされたものです。
しかし、楽しい事ばかりではありません。バイトは品出しだけでなくもちろんレジ打ちやお客様対応もするので、接客に関わる仕事が多々あるわけです。僕は基本的に《接客=お店やさんごっこ》だと考えているので、楽しく仕事をすることができます。「ふくろはいりません」とか「ありがとう」「おせわさまです」などとちゃんと言ってくれたり、レジ打ち中に世間話をふっかけてくれるお客様は、僕と一緒に遊んでくれるので大好きです。
ところがお客様の中には、僕のお店やさんごっこに支障をきたす、イタズラ好きの「キッズ」も少なからず存在します。では、どのようなキッズがいるのか?例を挙げて紹介していきましょう!
「レシートいらない」「Suicaで」が言えないキッズ
特に朝の出勤中で急ぎ気味のサラリーマンのキッズにこのタイプが多いですね。キッズらは僕とのお店やさんごっこに乗ってくれないので、無言で電子マネーをスキャナーの上に置いたりします。僕と一緒に遊んでくれなくてとても悲しいのですが、このレベルならまだこちらも理解できるので、普通に電子マネー対応をするだけで済みます。
 しかし中には、お釣りと一緒に渡すレシートを舌打ちしながらふり払おうとしてくるキッズもいるのです。僕はそういう事をされても特に憤怒や憎悪の感情を抱くわけでもないのですが、 「日本語のおべんきょうがまだ終わってないのかな?」などとは考えてしまいます。ブラック労働の絶えない日本社会の闇がこのようなキッズを産んでしまったと思うと、とても悲しくなりますね。それでも朝はアホほど混んでいて物思いにふけている暇もないので、すぐさま「次のお客様どうぞー」とレジ作業を再開します。
卓球と同様、レジ打ちも切り替えが大事ですね!
②たばこの番号が言えないキッズ
 たばこを買う際に番号を言わないお客様全般をキッズ認定する店員をよく見かけますが、iQOSのような皆買っていくようなものや、常連さんが買っていくようなものなら普通にわかります。(セブンスターやわかばを買っていく常連さんの事を「セッターの人」「わかばおじさん」と店員の間では呼びます)
ただ、メビウスやマルボロのような種類が豊富なものをピンポイントで言われると、少し探さざるを得ません。そこで探している最中に「ほら、そこだよ、64番」などと後から偉そうに言ってくるとなると、「こいつは番号をわかっている上で言ってこない奴」という事になるので、キッズ案件の対象になります。
③代金を投げてくるキッズ
金投げんなキッズ。お釣り投げんぞ!
違う店のポイントカードを出してくるおじいちゃん
おじいちゃん、ウチの店でいな●やカードは使えないからね。
いかかだったでしょうか。労働とは楽しい事ばかりではなく、キッズとの接客をはじめとした辛い事もある、という事をお分かりいただけたかと思います。それでも僕はこのバイトでの経験を、2年後社会人になった際に存分に活かしていきたいです!
だいぶ本題から逸れてしまいましたが、まとめると、僕の部活以外の私生活は勉強してバイトしてたまに友達とご飯食べ行ってます。以上です。ご静聴ありがとうございました!
というわけで毎度長くなってしまいすみません😭 今回はこの辺で終わらせて頂きます!
次回のブログ担当は、同期の中でいち早くキャリアについて真剣に考えている"将来を約束された男"、髙橋なおきくん!果たして彼は来年のドラフト会議で志望球団に選出されるのでしょうか…?
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立教大学体育会卓球部

Author:立教大学体育会卓球部
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